おはようございます。少し前に読者の方からお便りをいただきました。
「ついていきたい」と思われるリーダーになる51の考え方
『「情」と「理」話し方の法則』についてのご感想です。
ありがとうございます!
*****************
はじめまして。青森県で精神科看護師として働いているものです。著書を読ませていただきましたが、あまりに目からウロコで一気に読ませていただきました。
現在、訪問看護部門のリーダーをやっていますが、私が一番若いので私でいいのか、みんなの気持ちをいい方向にもっていけるかとか悶々としてました。必要な時は厳しさをもつという当たり前のことすらできるか不安ですが、やってみたいと思えるようになりました。ありがとうございます。自分を修めて少しでも地域の精神保健に貢献したいです!!
「ついていきたい」と思われるリーダーになる51の考え方(30万部帯あり)093

******************
こんばんは。リーダーに贈る言葉は毎日楽しみにしています。
新刊『「情」と「理」話し方の法則』が今日やっと届きました!先程読み終えたところです。
精神科看護師として地域に貢献したいと思う一方で、職場の人間関係の煩わしさに悩んでいたところでした。本を読んで、やはり自分の徳を積むことの大切さを痛感しました。
あと、相手が「読む人」なのか「聞く人」なのかを見極めて対応することもとても勉強になりました。仕事をしていて確かにそうだ!と実感しました。
また何回も読み直したいと思います。岩田さんの本を読めて幸せです。では

岩田先生 帯付き のコピー
スポンサーサイト

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
[2015/11/15 16:21] - [ 編集 ]

Re: 涙が止まりません!

> こんにちは、初めまして。私は安部理沙と申します。
> 私は経営者とかそんな大した役職とは程遠いポジションですが、現在航空業界で一番下の班長のようなポジションで働かせて貰っています。
> この業界に入ったのも、数年前ですし、前職(他業種)では自分の部下をもつ事をしたことが無かったので、日々試行錯誤、というより暗中模索でした。
> そして、自身の現職でのキャリア構築にも色々と悩む事や理不尽に阻まれる事に、どうすれば良いのか分からなくなり絶望的な気持ちで、ただただ憤りと、もしかしたらずっと持ち続けた自分の信念そのものが間違っていたのかもしれないと、不安と敗北感のような気持ちでした。しかし、Everything happens for reasonのように、ここで腐ってもいけない、腐っちゃいけない、と思い頑張っていました。しかしながら、精神的にはやはり凄く辛く、実際自分のためだと受け入れる事が出来ない時もあり、本当に本当にどうすればいいのだろうと…普段全く本を読まない私が自己啓発本でも読んでみようかなと駅前の本屋でTOEICの問題集と一緒に買った本が岩田さんの『ついていきたい』と思われるリーダーになる51の言葉でした。
> 会社や上司に疑問があり、また私自身そのものを、今までの努力を否定されているように感じる事もあり、でも逆に、慕ってくれる後輩達、認めてくれる先輩方もいて、自分は自身のキャリアのために信念を曲げるなんて絶対出来ない、するくらいなら退職する方がマシと思うときもあれば、日本の社会で生きていくにはずる賢くなるなければいけないのかともしれないと、凄く絶望的に感じるときもありました。
> でも、岩田さんの本を読んで、ページをめくる度に私の信念は間違っていなかったと勇気付けられ、涙が止まりませんでした。実は、今このコメントを書かさせて頂いきながら号泣していて、文字が上手く打てません(笑)
> 自分自身にも色々と反省すべき点は沢山あり、他人や周りだけが間違ってるとは思いません。でも、自分が信じて来た思いや志は、決して間違ってはいなくて、ただそれをどうやって表現し、実現していくかを私はこれから学んでいかなければいけないのだと分かりました。その為に、正しいメンターを持つことや人間としてどう生きていくかを学んでいくことが私の人生に必要だと分かりました。
> 岩田さんの本に出会えて本当に、本当に良かったです。岩田さんの他の本も参考にさせて頂きます❗
> 日々寒さが増してきていますので、体調など崩されぬよう御自愛下さい。
> 稚拙な文章で長々と大変失礼しました。
> 今から、また頑張れます!!!!

[2015/12/22 08:18] LC管理人 [ 編集 ]

Re: 涙が止まりません!

おはようございます。
その後お元気ですか?
寒い日が続いていますが、お体に気をつけて頑張ってくださいね。
よし年の瀬をお過ごしくださいね。
いわた
[2015/12/22 08:19] LC管理人 [ 編集 ]

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック:

この記事のトラックバック URL
http://leadershipjpn.blog.fc2.com/tb.php/1781-4c692c13